About
TOMLABについて
TOMLABは、富山県西部を拠点に、ホームページ制作・販促物デザイン・生成AI活用を支援するデザインオフィスです。作るものを先に決めるのではなく、事業の状況や困りごとを整理しながら、必要な打ち手を一緒に考えます。
概要
| 名称 | デザインオフィスTOMLAB |
|---|---|
| 代表 | 浅地雄平 / Yuhei Asaji |
| 拠点 | 富山県西部(小矢部・砺波・南砺・高岡エリア) |
| 対応範囲 | 富山県西部は対面・オンライン併用。AI活用相談・デザイン制作はオンラインで全国対応 |
| 事業内容 | ホームページ制作・リニューアル / チラシ等の販促物・グラフィックデザイン / 生成AI活用・導入支援 / デザイン教育 |
大切にしていること
- 作るものを、先に決めない
ホームページでもチラシでもAIでも、それは手段です。「何に困っていて、何から直すと効くのか」の整理が先。整理した結果、「今は作らないほうがいい」とお伝えすることもあります。
- 費用の条件を、先に伝える
見積もりを出す前に、何をすると費用が増えて、どこを絞ると抑えられるかをお伝えします。予算に合わせて、やること・やらないことを一緒に決められます。
- バラバラにしない
ホームページ、チラシ、SNS、AI。別々の会社に頼むと、伝え方がバラつきます。ひとつの窓口で横断して見ることで、事業全体の見え方を揃えます。
代表

浅地雄平 / Yuhei AsajiデザインオフィスTOMLAB代表
代表の浅地が、ご相談内容の整理から制作ディレクション、品質確認まで一貫して担当します。富山県小矢部市を拠点に、Webサイト・販促物・UI/UX・プロダクト設計など、事業の伝わり方を整える制作に携わっています。
高岡工芸高校デザイン科を卒業後、朝日印刷株式会社に入社。約2年間は印刷現場で実務を経験し、その後約5年間は色校正・DTP・製版・調色など、印刷物の品質を支える工程設計に携わりました。
独立後は、Webサイト・販促物の制作に加え、Webサービス事業会社でのUI/UX改善やプロダクト設計にも約4年間携わり、紙・Web・事業改善の現場を横断してきました。
現在は全国規模のオンラインスクール「デイトラ」にて、CDO(デザイン責任者)としてプロダクト改善を担当。デザインや制作実務における生成AIの活用についても、実務者の視点から検証・発信しています。

制作体制
ご相談内容の整理から制作方針の設計、進行管理、品質確認まで、代表の浅地が一貫して担当します。制作内容に応じて、必要な工程は信頼できる制作パートナーと連携しながら進行しますが、最終的な品質基準はTOMLABとして管理します。小規模なご相談から、Webサイト・販促物など複数の制作物を伴うご依頼まで、内容に合わせて柔軟に対応しています。

なぜ富山県西部か
富山で生まれ育ち、この地域の商売の距離感や、顔を合わせて相談できる安心感の中で仕事をしてきました。地域の事業者さまと近い距離で向き合いながら、Web・販促物・プロダクト改善など、全国案件で培った視点も制作に活かすこと。その両立が、TOMLABの立ち位置です。
よくいただく質問
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Q
個人事業主ですが、法人でなくても依頼できますか?
Aはい、もちろんご相談いただけます。TOMLABでは、個人事業主・小規模店舗・地域事業者さまからのご相談を中心にお受けしています。「まだ内容が固まりきっていない」「何から相談すればいいかわからない」という段階でも大丈夫です。まずは現状や目的を伺いながら、必要な制作物や進め方を一緒に整理します。
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Q
「TOMLAB」はなんと読みますか?
A「トムラボ」と読みます。TOMLABは、デザインやAI活用を一方的に提供するだけでなく、事業に合わせて考え、試し、整えていくための制作拠点という意味を込めた屋号です。
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Q
対応エリア外ですが相談できますか?
Aはい、オンラインで全国対応しています。富山県西部エリアでは対面でのご相談も可能ですが、Webサイト制作・販促物制作・生成AI活用相談などは、オンラインでも対面と変わらない形で進行できます。遠方の方もお気軽にご相談ください。
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Q
制作は代表の方が担当されますか?
Aご相談内容の整理、制作方針の設計、進行管理、品質確認は代表の浅地が一貫して担当します。制作内容に応じて必要な工程を連携して進める場合もありますが、最終的な品質基準はTOMLABとして管理しています。
まずは、いまの状況から
お聞かせください。
「何から相談すればいいか分からない」という段階でも大丈夫です。今のお困りごとや、これから整えたいことを伺いながら、必要な進め方を一緒に整理します。無理に制作へ進めることはありませんので、まずはお気軽にご相談ください。