Problems

ホームページが古い。リニューアルすべきか、直すべきか?

スマホ対応・更新の仕組み・情報の鮮度の3点で判断できます。土台が生きていれば部分改修、土台が古ければ作り直しが近道です。

切り分けて考えます

  1. スマホでまともに見られるか

    いまはほとんどの人がスマホで見ます。崩れる・文字が小さすぎる状態なら、土台から見直すサインです。

  2. 自分たちで更新できるか

    更新のたびに外注が必要な仕組みは、情報が古くなる原因そのものです。更新できる形への引っ越しを検討します。

  3. 情報が今の事業と合っているか

    事業内容・写真・料金が古いままなら、直すのは見た目より先に中身です。原稿の整理だけで印象が変わることもあります。

TOMLABに相談する場合

現状を拝見して、どこに原因があるかを切り分けるところから始めます。「今は直さなくていい」という結論も含めて、そのままお伝えします。

よくいただく質問

  • Q

    リニューアルの場合、今のサイトの内容は引き継げますか?

    A

    引き継げます。残すもの・書き直すもの・捨てるものを整理してから移行します。

  • Q

    判断だけしてもらうことはできますか?

    A

    できます。拝見して「作り直すべきか、直せば済むか」の判断材料をお伝えします。相談だけで終わっても構いません。

現状の切り分けから、一緒にやります

「まとまっていない」状態からで大丈夫です。相談だけで終わっても構いません。